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プライバシーポリシー

この文書は韓国語原文の参考訳です。相違がある場合は、適用法による強行的な権利を尊重したうえで、韓国語版を優先します。

1. 端末内のアカウントと作成データ

ログイン維持とアカウント切り替えのため、サービス種別、サーバー/PDSのアドレス、アカウント識別子、認証情報を扱います。認証情報と暗号鍵はOSの保護されたストレージを利用し、Bluesky認証はDID・認証提供者・承認された権限と結び付けて管理します。

タイムラインキャッシュ、閲覧位置、下書き、ローカル添付はアカウントごとに分離します。下書きには本文、返信・引用先、公開範囲、CW、アンケート、Alt Textなど各サービスの作成情報が含まれる場合があります。これらを利用統計やエラー報告の内容として送信しません。

2. 選んだサービスに送信する情報

ログイン、閲覧、投稿、検索、関係管理、メッセージ機能の実行時に、必要なリクエストと認証情報を該当サーバー、PDS、認証提供者、サービスAPIに送信します。投稿、メディア、プロフィール、メッセージ、検索語は、選んだ機能の提供のために接続先が処理します。

公開投稿は連合や外部サービス・端末への複製が行われる場合があります。非公開投稿やDM/Chatも受信者とサービスのポリシーに従い、アプリで削除しても外部の複製の削除は保証できません。外部リンクやリモートメディアを開くと、IPアドレスなどの接続情報が接続先に渡る場合があります。

3. 通知とPush Relay

アプリ内通知は選択中のアカウントのサービスAPIから取得します。端末Pushは対応状況、別途の設定・許可に依存し、運用上の配信経路と実機受信の検証は完了していません。

Pushを有効にする構成では、配信のために端末Push token、インストール・購読識別子、サービス・アカウント識別情報、最小限の通知識別子をRelayとApple APNs・Google FCMが扱う場合があります。Misskey Relay用の個別承認credentialはRelayで保護し、Mastodon・Blueskyのアプリ認証情報を一括転送する方式ではありません。

Relayは投稿・DM/Chat本文をPush payloadや配信ログに保存・送信しない設計です。現在のコードではキューの有効期間は最大24時間、重複防止・配信メタデータと削除確認記録は最大7日、バックアップは最大7個・7日です。削除周期、実運用設定、バックアップの削除条件は有効化前に確認して案内します。

4. 利用統計とクラッシュ診断

品質改善のためGoogle Firebase AnalyticsとCrashlyticsの導入コードがあります。確認した設定では収集検証フラグは無効で、公開ポリシー、利用者への説明、プラットフォームのプライバシー検証が完了する前に収集を有効化しません。

有効化時には起動、定義済み画面分類、一般的なエラー状態、アプリ・OSバージョン、端末カテゴリ、セッション・匿名インストール関連情報を扱う場合があります。投稿・検索語・DM・非公開投稿の原文、メールアドレス、認証情報、Push tokenは統計・エラー報告に含めません。広告識別子と広告目的の追跡を使用しない契約として検証します。

実際の収集項目、Googleの処理・保存条件、国外処理、法的根拠と必要な同意は、有効化前に確定し説明します。アプリ利用の案内は、法令上必要な別個の同意に代わるものではありません。

5. ホームページとお問い合わせ

このサイトには広告・分析SDK、外部フォント、お問い合わせフォームを追加しません。言語はリンクで切り替え、言語選択用Cookieは設定しません。ホスティング・配信事業者はページ提供と保護のため、IPアドレス、時刻、ブラウザー・接続情報などを扱う場合があります。ログ項目と保存期間は公開前に確認します。

[email protected]へのお問い合わせでは、メールアドレス、内容、任意の添付を対応・問題解決に使用します。パスワード、token、DM原文、不必要な機微情報は送らないでください。メール処理事業者と保存期間は正式版で明記します。

6. 保存・削除と接続解除

端末のアカウント、キャッシュ、下書きはアプリ機能と利用者の削除選択に従って保存します。アカウント削除時にはローカル下書きの削除を確認し、認証期限切れだけで自動削除しないことを原則とします。アプリ削除後もOSバックアップや外部ストレージに複製が残る場合があります。

アプリ内のアカウント削除・ログアウトは、外部サーバーのアカウント・投稿削除とは異なります。削除や認証権限の取り消しは、接続先の設定とポリシーを確認してください。運営チームが処理する情報は目的達成後に削除し、法令による保存が必要な場合は項目・根拠・期間を分けて説明します。

7. 外部処理と国外移転

選択したサーバー/PDS、認証提供者、メディアサーバーは、リクエストを処理する独立した運営者です。Google Firebase、Apple APNs、Google FCMは、実際に有効化した機能に限り関連情報を処理する場合があります。

運営チームのホスティング・Relay・メール処理事業者、処理国、移転項目・目的・時点・方法・保存期間、権利行使方法は、運用構成を確認し正式公開前に確定します。このドラフトのみで未確認の国外移転や追加収集を許可しません。

8. 権利と保護

運営チームが保有する個人情報について、開示、訂正、削除、処理停止など適用法上の権利を下記連絡先に請求できます。必要な場合は請求権限を確認します。外部サービスが保有する情報は該当運営者へ請求してください。

認証情報とアカウント別データへのアクセスを保護し、機微情報がログ・統計・エラー報告に入らないよう制限します。接続先と居住地域の年齢・保護者同意要件に従い、アクセス制限を回避しないでください。

9. 変更と連絡先

プライバシーのご質問や権利行使は、Pointless.chat運営チーム、[email protected]へご連絡ください。変更内容と日付を公開し、権利に重要な影響がある場合や追加同意が必要な場合は、適用法に従って事前案内・同意の手続きを行います。

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